永代経法要・門徒会総会

2017年7月2日、旧縁寺本堂にて永代経法要が勤修(ごんしゅう:法要がおこなわれること)されました。

住職挨拶。

午後からは門徒会総会が開催されました。

会長挨拶。

今年の門徒会研修旅行は九州国立博物館を予定しています。

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お花立て

2017年6月30日、翌月2日に勤修(ごんしゅう:法要をおこなうこと)される永代経法要の準備として、仏華(ぶっか:お花)を立てていただきました。

仏華を内陣にお飾りした後に集合写真を撮らせていただきました。

おみがき

2017年6月28日、翌月2日に勤修される永代経法要に備えて、旧縁寺婦人部によるおみがきがおこなわれました。

婦人部の方々の手によって磨きあげられた仏具は、光を受けるとより一層綺麗に輝きます。これから内陣にお飾りし、法要に備えます。

旧縁寺婦人部総会

2017年4月20日、旧縁寺婦人部総会が開催されました。

婦人会長による挨拶。

講師は中津 正明寺 小倉朋子師。長生不老を求めた曇鸞大師がいかにして浄土の教えに出遇われたのか、丁寧にお話してくださいました。

春季彼岸会法要

2017年3月19日、旧縁寺春季彼岸会法要が勤修(ごんしゅう:法要をおこなうこと)されました。

朝早くからお斎(おとき:精進料理)の準備が始まります。今回の引き受けは行橋・草野・豊津地区の方々にお世話になりました。

お勤めの後の住職の挨拶。

講師は湯布院 心光寺住職 宮岳文隆師。「生老病死の身に、聞くという使命をいただく」という言葉が印象的でした。

お昼は門徒会館でお斎をいただきます。

次回の法要は、2017年7月2日(日)に永代経法要・門徒会総会を予定しています。

お花立て

2017年3月17日、19日に勤修(ごんしゅう:法要をおこなうこと)される春のお彼岸の準備として、御門徒の方々に仏華(ぶっか:お花)を立てていただきました。

芯に使われる木は、枝ぶりをしっかりと確認されながら立てていかれます。

おみがき

2017年3月15日、春季彼岸会法要の準備として、旧縁寺婦人部の方々におみがきをしていただきました。

本堂に荘厳されている仏具を降ろして、一つ一つ手作業で磨いていきます。